新橋DRY-DOCKでノースアイランド「Sylvan Relic」と大山Gビールのスタウト開栓
新橋のビアパブShimbashi DRY-DOCKで、ノースアイランドビールの「Sylvan Relic」と大山Gビールのスタウトがゲストビールとして開栓。投稿では、機器トラブルへのお詫びとあわせて、ビールと料理は変わらず楽しめると案内している。
港区新橋3-25-10にあるビアパブ、Shimbashi DRY-DOCK でゲストビールの開栓案内が出ている。今回登場したのは、ノースアイランドビール の Sylvan Relic と、大山Gビール の スタウト の2銘柄。
投稿では、支払いまわりの機器トラブルについての説明とお詫びも添えられているが、ビールと食事の提供は続ける旨が伝えられている。新橋という立地らしく、仕事帰りに立ち寄りやすい一軒で、ビールを軸に洋食を合わせて楽しむスタイルが想像しやすい。
Sylvan Relic は、名前からも印象に残る一本で、ゲストビールとして飲み比べの起点になりそうだ。一方の スタウト は、しっかりしたコクやロースト感を期待したい定番の黒ビール。異なる方向性の2銘柄が並ぶことで、食中酒としての幅も広がる。
Shimbashi DRY-DOCKは、ビアパブらしい気軽さと、しっかり飲みたい日に応えてくれる安心感が魅力の店。新橋でクラフトビールを探しているなら、今回のゲスト樽はチェックしておきたい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。