新橋DRY-DOCKで新規2樽開栓、デビルクラフトとU.B.Pが登場
新橋のビアパブ「Shimbashi DRY-DOCK」で、3月25日の案内にあわせてゲストビールが更新。デビルクラフトブルワリーの「ダニューブ クーパー」とU.B.Pブルワリーの「ヘイジーセレブレーション」が新たに開栓し、スワンレイク「ヴァイツェン」は残りわずかと告知されています。
東京・新橋3-25-10にあるShimbashi DRY-DOCKが、Instagram投稿で最新の提供状況を案内しました。店はビアパブとして知られ、樽替わりのクラフトビールを狙って通うファンも多い一軒です。
今回の更新で新たに繋がったのは、次の2銘柄です。
- デビルクラフトブルワリー「ダニューブ クーパー」
- U.B.Pブルワリー「ヘイジーセレブレーション」
加えて、スワンレイク「ヴァイツェン」については、まもなく提供終了の見込みとのこと。小麦麦芽由来のやわらかな口当たりを楽しみたい人は、早めの来店がよさそうです。
投稿では、ビール提供は通常どおり続けながら、店舗オペレーション面の案内も出ています。電話が使えない状況が継続しているため、予約はネット予約の利用を推奨。決済はクレジットカードが復旧した一方で不安定な場面もあるとして、PayPayや現金の用意も呼びかけています。
新橋駅近くで、仕事帰りに1杯という使い方にも相性のよいDRY-DOCK。ゲスト2樽の打ち抜きが進む前に、今週の1軒として押さえておきたいタイミングです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。