umbrella RiBで4樽開栓、12タップにVERTEREや奈良醸造
大阪・梅田のビアパブ umbrella RiB が5月14日17時に営業を開始。VERTERE、奈良醸造、アマクサソナー ビール、ツーラビッツ ブリューイングの4樽を開栓し、店内では計12種の「Today’s on Tap」を案内しています。
大阪市北区兎我野町のビアパブ「umbrella RiB」は、5月14日(木) 17:00〜24:00の営業で、開栓4樽と当日のタップリストを告知しました。東梅田駅から歩いて行ける立地にあり、木のぬくもりを感じる落ち着いた店内でクラフトビールを楽しめる一軒です。
この日の開栓銘柄は、VERTERE(東京)の「プロテア」、奈良醸造(奈良)の「ロコモーション」、アマクサソナー ビール(熊本)の「ホワイト パール」、ツーラビッツ ブリューイング(滋賀)の「オーストラリアンピルスナー w/梅」の4本。いずれもスタイルが異なり、IPAからフルーツエール、フレーバードピルスナーまで幅広く並びました。
あわせて「Today’s on Tap」には12種が掲出され、南信州ビール(長野)の「スプリング セッション」、リヴィジョン(ネバダ州)の「タイトラインズ」、ユイトリエール(北海道)の「アッケシ ルージュ」、しまなみブルワリー(広島)の「しまなみ超はっさくサワー」、箕面ビール(大阪)の「パパざるラガー」、國乃長ビール(大阪)の「スルッとビター」、奈良醸造(奈良)の「スパイラル」、ヒノ ブルーイング(滋賀)の「ヒノベリー エール」などが確認できます。
umbrella RiBは、日替わりでクラフトビールを楽しめるのが持ち味で、週末には数量限定のハンバーガーも提供しています。ボトル・缶も幅広くそろえているため、店内でタップを飲み比べたあとに持ち帰り用を選ぶ楽しみもありそうです。
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