The Grafton Beer Pub & Restaurant、西五反田でREPUBREW「本生」開栓と15タップ案内
東京・西五反田のビアパブ「The Grafton Beer Pub & Restaurant」が、店内のトイレ案内とともに本日の樽生を公開。REPUBREW「本生 Hoppy Lager」の開栓に加え、ギネスからうちゅうブルーイングまで15タップのラインアップが並びます。
東京・品川区西五反田の地下1階にあるThe Grafton Beer Pub & Restaurantが、Instagramで店内の導線と本日のタップリストを紹介した。投稿では、トイレは店内中央あたりのパーテーションの間にある扉の先にあり、男女1室ずつ用意されていると案内している。初めて訪れる人にも分かりやすい、実用的な告知だ。
この日のゲスト樽生は、REPUBREWの「本生 Hoppy Lager」。投稿では「今日みたいな猛暑日にごくごく飲みたい」と触れられており、ラガーらしい飲みやすさにホップの輪郭を合わせた1杯として楽しめる。
`Today’s Craft Beer & Cider on Taps` に並ぶビールは以下の13種。
- ギネス
- ハイネケン
- ヒューガルデン
- サンクトガーレン YOKOHAMA XPA リアルエール
- イカリ醸造 アイリッシュレッド
- イカリ醸造 スコティッシュブラウンリアルエール
- コエドブルワリー 毱花
- セントオステル Tribute Pale Ale
- オハラズ 51st State IPA
- うちゅうブルーイング Three Sisters
- カンパイ!ブルーイング × オアソビア 菊坂Brown Ale (Real Ale)
- U.B.Pブルワリー Counter Attack
- REPUBREW 本生
あわせて、Magners Cider と Hogan's Original Draught Cider もオンタップ。フードには真牡蠣 女川尾浦、紫大根の冷やしおでん、ささみのカルパッチョ、ステーキ&キドニーパイ、カツオのタタキ サラダ、サーモンとケールのリガトーニ、麻婆茄子カレーが並ぶ。英国系パブらしい定番感と、和洋を横断するつまみの幅広さが同居しており、五反田でじっくり飲みたい日に使いやすい一軒といえる。
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