Mukurafでサンクトガーレン『すいかウィート』開栓 7タップとボトルが充実
東京・江東区新大橋のビアパブMukurafで、サンクトガーレン『すいかウィート』が新規開栓。マルエフからIPA、ヘイジーIPA、ジューシーIPAまでそろう7タップに加え、VERTEREやGOODHOPSのボトルも並んだ。
東京・江東区新大橋のビアパブMukurafでは、この日、新規開栓がサンクトガーレン『すいかウィート』の1本。ウィートエールをベースにすいかピューレを合わせた一杯で、暑さのある日に手を伸ばしやすい、みずみずしい方向のビールとして紹介されている。
本日のビールラインナップ
- アサヒ『マルエフ』Pilsner
- サンクトガーレン『すいかウィート』Fruits WheatAle
- VOYAGER BREWING『COPPER』Red Ale
- CRAFTROCK『AlternativeIPA』American IPA
- Nomcraft『Soloist:Azacca』Hazy IPA
- BREW CLASSIC『トゥアタラ』Hazy IPA
- 家守堂『ななみん』Juicy IPA
ボトルビールも充実しており、VERTEREからは『Passiflora#48』『Achillea#1』『Galanthus#3』『Benitoa#8』『Vespa』が並ぶ。GOODHOPSは『Do Good』『銀河のホップ畑』『Tono Belgian IPA』『黄昏のカスケード』『遠野の風』『The Lupulin Tree』『Dr.Dankness』『PassionWizard』『Hop Fua』と、IPA系を中心に幅広い表情を見せる構成だ。
Mukurafはクラフトビールに加えて食事も楽しめる店で、この日のメニューには牛肉のロースト、豚肉とレンズ豆のカレーライス、本マグロの山かけ小鉢、ヤングコーンのグリルなどが並んだ。ビール単体で飲み進めるのはもちろん、料理と合わせて過ごしやすいのがこの店の強みだろう。ボトルビール購入のみの来店も受け付けているため、気になる銘柄を持ち帰り目的で選ぶのもよさそうだ。
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