池袋のvivo! BEER+DININGBARで伊勢角屋麦酒など3種新規開栓
池袋東口のビアパブvivo! BEER+DININGBARで、伊勢角屋麦酒「インペリアルレッドエール」を含む3種が新規開栓した。樽生20種類をそろえ、連休中の5/5までは15時開店で、昼から幅広いスタイルを楽しめる。
新規開栓の内容
池袋東口のビアパブ、vivo! BEER+DININGBARで新たに3種が開栓された。店内は樽生20種類の構成で、連休中の5/5までは連日15:00〜22:00営業。昼からでも立ち寄りやすく、飲み比べを楽しみたい人に向いたラインアップがそろっている。
今回の注目は、伊勢角屋麦酒の「インペリアルレッドエール」。フルーティーな香り、しっかりとしたコク、そして引き締まる苦みが特徴のレッドエールとして紹介されている。あわせて、麦雑穀工房マイクロブルワリーの「ラスティックセゾン」は、ライ麦由来の雑穀感がしっかり感じられる素朴なセゾン。さらに、ハイアルコールながら滑らかな口当たりと芳醇な余韻が楽しめるインペリアルスタウトも開栓され、赤、セゾン、濃色高アルコール系と方向性の違う3種を飲み比べられる。
樽生の顔ぶれを見ると、vivo!×CYCAD BREWINGのコラボ2種、vivo!×Inkhorn Brewingのヘイジーペールエール、Inkhorn BrewingのヘイジーダブルIPA、カンパイ!ブルーイングのIPAとフルーツラガー、箕面ビール、南信州ビール、もりやま園のサイダー、ギネス、ハートランドまで幅広い。料理は鶏むね肉のハムやジャーマンポテトサラダ、スペイン風オムレツ、牡蠣とオクラのオイル漬け、アサリのアーリオ・オーリオなどが並び、ビールに合わせた一皿を選びやすい。池袋で、定番と新作を一度に追いたい時に使いやすい一軒だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。