池袋・vivo! BEER+DININGBARでInkhorn Brewing「Kastrel #5」開栓
池袋東口のクラフトビール専門店 vivo! BEER+DININGBAR で、Inkhorn Brewing「Kastrel #5」が新規開栓。WCIPAを軽くドライに仕上げた1本で、樽生20種類をそろえる店の幅広いラインアップとともに楽しめる。
Inkhorn Brewingの新規開栓
池袋東口にひっそりと佇むクラフトビール専門店 `vivo! BEER+DININGBAR` で、`Inkhorn Brewing` の `Kastrel #5` が新規開栓した。案内では、WCIPAを軽くドライに仕上げた1本とされており、ホップの香りと切れのよい飲み口を求める人に向いたタップだ。金曜日は16時オープンで、仕事帰りにも立ち寄りやすい。
樽生20種類のビアバー
同店は樽生20種類を掲げるビアパブで、IPAやペールエールだけでなく、ヘイジーIPA、ダブルIPA、イタリアンピルスナー、ヴァイツェン、セゾン、サワー、サイダー、スタウトまで幅広くそろえる。たとえば `42(forty two)`、`金鬼ペールエール ストラータシングルver.`、`モザイク セッションIPA`、`リヴィジョンIPA`、`Vit Natt IPA`、`W-IPA`、`ハイカラピルス`、`一期一会`、`Vacation Mysteries`、`Old Rasputin`、`ドラフトギネス`、`ハートランド` などが並び、飲み比べの楽しさがある。
フードも合わせやすい
フードには、合鴨むね肉の自家製ハム、サラダチキンとみょうが・大葉のポテトサラダ、イカとブラックオリーブのバジルソース・スパゲッティ、豚挽肉のスパイシーハンバーグなどの季節メニューが用意されている。クラフトビールを中心に据えながら、食事も合わせて楽しめる構成だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。