神田のHimalaya table、7月10日タップリストに箕面や鬼伝説など8銘柄
神田のビアパブ「Himalaya table」が7月10日(金)のラインナップを公開した。箕面ビール、鬼伝説、Yマーケット、ogna、T.Y. HARBOR、忽布古丹、志摩醸造、日本海倶楽部の8銘柄が並び、軽快なピルスナーからダークラガーまで幅広い構成となっている。
神田駅西口から徒歩2分、内神田の大同ビル2Fにある「Himalaya table」は、ネパール料理をつまみにクラフトビールをゆっくり楽しめるビアパブ。アットホームな雰囲気で、食事と一杯を落ち着いて味わいたい日に使いやすい店だ。
7月10日(金)のタップリストには、箕面ビールの『ハイカラピルス』、鬼伝説の『金鬼ペールエール ルミノサ シングルVer.』、Yマーケットの『ヒステリックIPA』、ognaの『ひまビター』、T.Y. HARBORの『Sour Saison』、忽布古丹の『きつねいろ-Golden Brown Lager-』、志摩醸造の『はっさくエール』、日本海倶楽部の『ダークラガー』が登場した。
スタイル面でも、ピルスナー、ペールエール、IPA、ビター、サワーセゾン、ブラウンラガー、フルーツエール、ダークラガーと幅がある。香りの立つ一杯を選びたい人も、料理に寄り添う飲み口を探したい人も、好みで組み立てやすい内容だ。
ネパール料理のスパイス感とクラフトビールの個性を合わせて楽しめるのが、この店ならではの魅力。神田でじっくり飲みたい夜に、気になる銘柄を飲み比べる候補になりそうだ。
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