Himalaya table、9月5日(土)は午後3時開店 鬼伝説や箕面など8種のタップ
神田のビアパブ「Himalaya table」が9月5日(土)は午後3時から営業する。Instagramでは、鬼伝説、箕面ビール、南信州ビール Ogna、奈良醸造、忽布古丹醸造まで、計8種のクラフトビールを案内している。
東京・内神田の2階にあるビアパブ「Himalaya table」が、9月5日(土)は午後3時から営業する。店のInstagramでは、この日のタップリストが公開され、北海道から長野、関西まで、個性の異なるクラフトビールが並んだ。
この日のタップ
- 鬼伝説「鬼岩城IPA」
- 箕面ビール「Weiss IPA」
- 鬼伝説「金鬼ペールエール 『ロックver.II』」
- 日本海倶楽部「ダークラガー」
- 南信州ビール Ogna「ひまビター」
- 箕面ビール「ピルスナー」
- 奈良醸造「フィルハーモニーBELGIAN WIT w/TACHIBANA」
- 忽布古丹醸造「AKIRA囃子(メルツェン)」
構成を見ると、IPAとペールエールのホップ感に加え、ピルスナーやダークラガー、ベルジャンウィット、メルツェンまでそろい、幅広い飲み方に応える内容だ。ネパール料理を軸にしたアットホームな店づくりで知られるHimalaya tableらしく、料理とビールを落ち着いて楽しめる営業日になりそうだ。
神田で早い時間から一杯始めたい日に、覚えておきたいラインアップだ。
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