ヒビノビアで志賀高原ビール「Fresh Hop Blonde」開栓
大阪・堺のビアパブ、ヒビノビア クラフトビアキッチン&ストアで、志賀高原ビールの今年一作目となるフレッシュホップビール「Fresh Hop Blonde」が開栓。全12タップを中心に、多彩なクラフトビールを楽しめます。
大阪府堺市のビアパブ「ヒビノビア クラフトビアキッチン&ストア」では、2026年9月13日のラインアップとして、志賀高原ビールの「Fresh Hop Blonde」を開栓します。
今年のフレッシュホップビール一作目として紹介された同ビールは、フレッシュホップ ブロンドエール。旬のホップを生かした味わいを楽しめる一杯として、連日続くフレッシュホップビールの開栓に加わります。志賀高原ビールは、ヒビノビアでもおなじみのブルワリーです。
この日のタップには、ヨーロピアンピルスナーの「アサヒ生ビール マルエフ」、Paint Pallet Brewingとヒビノビア、エニブリュのコラボレーションによる限定West Coast IPA「Many Hands, One Coast」、北海道・The Old Grey Breweryのヴァイツェン「シロユリ」も登場。
さらに、滋賀・FLORA FERMENTATIONのフレッシュホップ IPA「FLORALIA IPA」、新潟・スワンレイクビールの限定アメリカンIPA「スワンレイクIPA」、鳥取・大山Gビールの「スタウト」、CRAFT BANKとKYOTO BEER LABによる限定グリゼット「LAB COAT」、和歌山・Voyager Brewingのイングリッシュエール「COPPER」、同じく和歌山・Nomcraft Brewingのアメリカンペールエール「Nomcraft Pale Ale」など、スタイルの幅も豊富です。
長野・karuizawa Qの限定セッションIPA「途中」、広島・TAROS BREWINGの限定TDH Hazy IPA「ONENESS-Thiol Unleashed-」もラインアップ。待機樽には、岩手・いわて蔵ビールのフレッシュホップ ゴールデンエールも案内されています。
堺東エリアで、季節感のあるフレッシュホップビールから定番系、限定コラボまで飲み比べられるヒビノビア。店内での一杯はもちろん、テイクアウトにも対応したクラフトビール専門店です。
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