五反田・The GraftonでHUMANS BEER「HOP FISH」開栓、樽生14種を提供
東京・五反田のビアパブ、The Grafton Beer Pub & Restaurantで、HUMANS BEERの「HOP FISH West Coast IPA」がゲスト樽生として開栓。ギネスやリアルエール、サイダーを含む14種類のラインアップと、青唐辛子を使ったペペロンチーノなどの料理を楽しめる。
五反田駅から徒歩圏内にあるThe Grafton Beer Pub & Restaurantが、本日のゲスト樽生としてHUMANS BEERの「HOP FISH West Coast IPA」を案内している。West Coast IPAらしいホップの個性を楽しめる一杯として、ビール好きならまず試したいラインアップだ。
この日のタップには、ギネス、ハイネケン、ヒューガルデン、オハラズ 51St State IPAをはじめ、サンクトガーレンの「YOKOHAMA XPA リアルエール」、イカリ醸造の「アイリッシュレッド」「スコティッシュブラウンリアルエール」、ノーバディーブルーイングの「Rough Trade IPA」、うちゅうブルーイングの「VISION」、ライオットビールの「Salvation」、ホップガーデンブルワリーの「Abukuma CRYSTAL」が並ぶ。
ビールだけでなく、マグナースサイダーやホーガンズサイダー「French Revelation」も樽生で用意。スタイルの異なるビールとサイダーを飲み比べながら、その日の気分に合わせて選べる構成になっている。
フードでは、千葉県産のフレッシュ青唐辛子をたっぷり使った「Spaghetti aglio olio peperoncino verde」をおすすめ。辛さがしっかりあるため、辛いものが好きな人向けの一皿だ。真牡蠣、サーモンハラスサラダ、ステーキ&チェダーパイ、フィッシャーマンズパイ、アイリッシュビーフタンカレーなど、パブらしい料理もそろう。
店内ではカウンター席とテーブル席を備え、仕事帰りの一杯から食事、歓送迎会や貸し切りパーティーまで幅広く利用できる。東京都品川区西五反田の地下にある、英国・アイルランドのパブ料理と国内外の樽生を落ち着いて楽しめる一軒だ。
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