HOP MANで横浜ベイブルーイングなど21種のビールがオンタップ
神奈川県茅ケ崎市のビアパブ「HOP MAN」で、横浜ベイブルーイングを中心に、国内外のクラフトビール21種がラインアップされています。ピルスナーやラガー、ヴァイス、IPA、サワーエール、スタウトまで、幅広いスタイルを楽しめる構成です。
神奈川県茅ケ崎市のビアパブ「HOP MAN」で、9月29日のビールメニューとして新たなラインアップが案内されています。横浜ベイブルーイングのビールを中心に、国内外の多彩な銘柄がそろう内容です。
オンタップとして紹介されているのは、横浜ベイブルーイングの「ベイピルスナー」「Saaz419」「タッグラガー」「ベイヘル」「ベイダーク」「ベイヴァイス」「ゆずヴァイス」「ウィークエンドジャーニー」「クラシックイズニュー」「チームアップIPA」「ヘビークライム」。淡色系のピルスナーやラガーから、ヴァイス、IPA、ダークビールまで、同ブルワリーの多様なスタイルを飲み比べられます。
ゲストビールでは、ピルスナーウルケル、クラフトビアベースの「ペールエール」と「インペリアルスタウト」、ファーイーストブルーイングの「ファーイーストIPA」、ベアレン醸造所の「フェストビール」、湘南ビールの「シュバルツ」と「マンゴーサワーエール」、REPUBREWの「月に変わってお仕置きIPA」、BLACK TIDEの「ヘイジーウェーブver.2.0」、うちゅうブルーイングの「ダークマターIPA」もラインアップされています。
ビアパブならではのタップを活用し、軽快なラガーからホップの個性が際立つIPA、濃色のスタウト、果実感のあるサワーエールまで、その日の気分に合わせて選べるのが魅力です。HOP MANは、茅ケ崎市十間坂のサンライヅ湘南2階に位置。横浜ベイブルーイング系の定番を軸に、ゲストビールもチェックしたいビール好きに向いた一軒です。
なお、ビールの提供状況や内容は変更される場合があるため、来店時に最新のタップリストを確認するのがおすすめです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。