HOP MANでデビルクラフトの「ウェスタリー」が新規開栓
神奈川県茅ヶ崎市のビアパブ「HOP MAN」で、Devilcraft Brewingの「Westerly(ウェスタリー)」が新たに開栓しました。コールドIPAとウエストコーストIPAを融合した、軽快な飲み口と豊かなホップの香りを楽しめる一杯です。
神奈川県茅ヶ崎市のビアパブ「HOP MAN」で、Devilcraft Brewingの「Westerly(ウェスタリー)」が新規開栓しました。
今回提供されるのは、West Coast Cold IPA。アルコール度数は6.0%、IBUは60、SRMは3です。コールドIPAらしいライトボディでクリスプな飲み口に、ウエストコーストIPAらしいホップの存在感を重ねたハイブリッドスタイルに仕上げられています。
ベースにはピルスナーモルトを用い、6種類のアロマホップを使用。爽やかなベリーやシトラスの皮、アプリコットを思わせる香りとフレーバーに加え、ほのかな松のニュアンスも感じられる構成です。しっかりした苦味を備えながらも、軽快で飲み進めやすい味わいが特徴といえます。
「Westerly」は、クラフトビールの品評会Japan BrewersCup 2026で銅賞を受賞したビールとしても紹介されています。ホップの香り、苦味、キレのバランスをじっくり確かめたいビールファンにとって、注目度の高い新規開栓です。
HOP MANは、茅ヶ崎市十間坂のサンライヅ湘南2階にあるビアパブ。店内でさまざまなクラフトビールを楽しみながら、今回の「Westerly」を味わえます。提供状況や在庫は変動するため、来店前に店舗へ確認すると安心です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。