ビアパブイシイ、夏向け4銘柄を開栓 8月10・11日は居酒屋AYAYA出店
東京・千駄木のビアパブイシイが、夏に飲みたい4銘柄の提供を開始した。忽布古丹醸造、ノースアイランド、志賀高原ビール、カンパイ!ブルーイングのラインアップに加え、8月10日・11日は居酒屋AYAYAでの営業も案内している。
東京・千駄木のビアパブイシイが、Instagramで「過ごしやすい夏」と題したタップ情報を更新した。
現在のスタートラインアップは、忽布古丹醸造の「ONE LAP BEHIND 柚子なしver.」、ノースアイランドの「夏暁 -なつあかつき-」、志賀高原ビールの「SHIGA KOGEN IPA 2.03 Center of the Universe」、カンパイ!ブルーイングの「菊坂Brown Ale」の4銘柄。IPA、ブラウンエール、夏向けの季節商品まで、幅のある構成になっている。
さらに開栓待ちとして、反射炉ビヤの「NANGOKU HAZY」、Let’s Beer Worksの「TSUKUDA SESSION 佃セッション」、忽布古丹醸造の「Pollux」、サンクトガーレンの「ゴールデンエール」も控える。気分や温度に合わせて選べる余地があり、夏の一杯をゆっくり楽しみたい人には見逃せない内容だ。
また、8月10日・11日には「居酒屋AYAYA」で18:00-23:00(L.O.22:30)の営業案内も出ている。千駄木でクラフトビールを探すなら、現在のタップと今後の開栓予定を合わせてチェックしたい。
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