京橋のクラフトビアスポット ハトホルでアイランドブルワリー「ストロベリーサワーエール」1樽開栓
大阪・京橋のクラフトビアスポット ハトホルで、アイランドブルワリーの「ストロベリーサワーエール」が1樽開栓した。16タップの店内には、ラガーからIPA、リアルエール、輸入ビールまで幅広く並び、自家製燻製と合わせて楽しめる。
大阪・京橋のビアパブ、クラフトビアスポット ハトホルが「本日の開栓は1樽です!!!!!!!...」と告知し、アイランドブルワリーの`ストロベリーサワーエール`を新たにオンした。壱岐産いちごを使った6年目の人気作で、600Lの仕込みに120kgのいちごを投入した果実感と酸味のある一本として案内されている。
この日のタップ
- `ヱビス`
- `よりみちのラガー`
- `ストロベリーサワーエール`
- `ヴァイス IPA`
- `ウェア ザ ウィンド ビギンズ`
- `金鬼ペールエール リアルエール ver`
- `スノーモンキー IPA オレンジラベル`
- `アップルホップ ふじ ver`
- `ロコモーション`
- `ダブルスイッシャー`
- `アロガントバスタードエール`
- `37th アニバーサリー ゴールデンエール`
ハトホルは2015年オープンのビアパブで、16タップに加えて自家製燻製も楽しめるのが持ち味。今回は、定番のラガーから酸味の効いたサワー、ホップを前に出したIPA、リアルエール、海外の骨太なエールまで、味わいの幅がしっかり見える構成になっている。
特に`ストロベリーサワーエール`は、甘さに寄せすぎず、果実の香りとキレのある酸味をどう出すかがポイントになりそうだ。燻製つまみと合わせて、最初の1杯から飲み比べの流れを組み立てやすい店として注目したい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。