エニブリュに大山Gビール2種が新規開栓 Y.MarketやGodspeedも登場
大阪・堺市中百舌鳥町のビアパブ「エニブリュ」が5月15日のラインアップを公開。大山Gビールの「ヴァイツェン」「スコティッシュエール」を新規開栓し、Y.Market Brewingや反射炉ビヤ、Godspeed Breweryなど多彩な樽生をそろえた。
大阪・堺市中百舌鳥町のビアパブ「エニブリュ」は、5月15日のタップラインアップを更新した。今回は鳥取の大山Gビールから「ヴァイツェン」と「スコティッシュエール」が新規開栓。まず押さえておきたい2本として案内されている。
この日の樽生は、スタイルの幅がかなり広い。アサヒ生ビール マルエフ、Hysteric IPA(Y.Market Brewing)、GRAPE SKIN CONTACT SAISON(FARMENTRY)、New World Kölsch(反射炉ビヤ)、フリーダム(横浜ベイブルーイング)、Over Drive(Y.Market Brewing)、URARAKAZE-うらら風-(KYOTO NUDE BREWERY×Flora Farmentation)、UNDERWATER:LUMINOUS(奈良醸造×油長酒造)、Juicy Drop IPA(反射炉ビヤ)、SOUGETSU-霜月-(KYOTO NUDE BREWERY)、酒エール(万里春醸造)まで並ぶ。
さらに、Godspeed BreweryからはPepa、Ikinuki、Polotmavy Lezak 11、そしてKaso(Godspeed Brewery×Dieu Du Ciel!×Messorem Bracitorium)も入荷。ピルスナー系、ケルシュ、セゾン、IPA、アンバーラガー、スモーク系まで揃い、軽快な一杯からじっくり飲みたい一本まで選びやすい構成になっている。
エニブリュは、大阪・堺市の地下1階にあるビアパブ。仕事帰りに立ち寄りやすいロケーションで、記事ではテイクアウトにも対応すると案内されている。季節の開栓を追いながら、好みのスタイルを探したいときに使いやすい一軒だ。
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