ビアパブイシイ、反射炉ビヤ「NANGOKU HAZY」など8種を案内
東京・千駄木のビアパブイシイがInstagramで最新タップリストを公開した。反射炉ビヤの「NANGOKU HAZY」やLet's Beer Worksの「TSUKUDA SESSION(佃セッション)」など8銘柄が並び、8月10日・11日には居酒屋AYAYAでの営業予定も告知している。
8月6日の投稿では、ビアパブイシイが「アストランティア」と題したタップ情報を公開した。千駄木のビアパブらしく、今飲めるビールと開栓待ちの銘柄を分けて案内しており、店の現在地がひと目でわかる構成になっている。
現在のスタート
- 反射炉ビヤ「NANGOKU HAZY」
- Let's Beer Works「TSUKUDA SESSION(佃セッション)」
- 忽布古丹醸造「Pollux」
- サンクトガーレン「ゴールデンエール」
開栓まち
- ノースアイランド「ブラウンエール」
- うしとらブルワリー「柑無量」
- Brasserie Knot「WIND」
- 志賀高原ビール「ペールエール」
スタート時点で4銘柄、これから4銘柄という並びで、ホップの香りを前に出したものから、モルトの厚みを感じやすいものまで、飲み比べの幅が広い。ビール名とブルワリー名を簡潔に並べた投稿は、気になる1杯を見つけやすく、次の一杯を選ぶ楽しさもある。
店舗は東京・文京区千駄木にあり、水曜から土曜は17:00-01:00、日曜は15:00-22:00で営業。月曜・火曜は休みなので、仕事帰りにも週末の一杯にも合わせやすい。さらにでの8月10日・11日の営業予定も案内されており、店内のタップリストとあわせてチェックしておきたい内容になっている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。