うちゅうブルーイング虎ノ門、1周年記念ビール「UCHU TORANOMON」を案内
うちゅうブルーイングはInstagramで、虎ノ門ヒルズ グラスロック2階のタップルームから1周年記念ビール「UCHU TORANOMON」を案内しました。投稿ではタップ6種、缶10種、ノンアルもそろう提供状況もあわせて紹介しています。
山梨県北杜市に本社兼ブルワリーを構えるうちゅうブルーイングは、2018年創業のクラフトブルワリーです。八ヶ岳南麓の自然環境を背景に、個性のあるホップ使いとジューシーな飲み口で存在感を高めてきました。東京では虎ノ門ヒルズの常設タップルームを拠点に、樽生と缶の両方を届けています。
今回のInstagram投稿では、虎ノ門ヒルズ店1周年記念ビール「UCHU TORANOMON」がタップ、缶ともに好評であることを告知。あわせて、店内ではタップ6種と缶10種、ノンアルコールも用意していると案内しており、都心のタップルームらしく、その時点のラインナップをまとめて楽しめる内容になっています。
投稿に記された営業情報は11:00〜21:00(ラストオーダー20:30)。フードは提供していない一方で、持ち込みは可能としており、虎ノ門ヒルズ内で買った食事と組み合わせて楽しむ使い方も想定されています。立地は虎ノ門ヒルズ GLASS ROCK 2階で、仕事帰りや買い物の合間に立ち寄りやすいのも特徴です。
うちゅうブルーイングは、山梨の醸造所を起点にしながら、東京のタップルームを発信拠点としても活用しています。今回の投稿は、直営店が単なる提供場所ではなく、新商品や記念ビールの魅力をその場で伝える場になっていることを示す一例といえます。詳細はInstagram投稿とうちゅうブルーイング採用情報を確認すると、ブランドの背景がより見えやすくなります。参考として虎ノ門ヒルズの店舗情報もあわせて見ると、立地のイメージがつかみやすいでしょう。
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。