ワイマーケットブルーイング、エフェクターシリーズ『Over Drive Pale Ale』を4月23日発売
ワイマーケットブルーイングが、エフェクターシリーズ第5弾として醸造した「Over Drive Pale Ale」を4月23日に発売します。名古屋のブルワリーらしい音楽モチーフの一本で、柑橘系ホップの香りとやさしい苦みが特徴です。
商品概要
ワイマーケットブルーイングは、エフェクターシリーズ第5弾として醸造した「Over Drive Pale Ale」を4月23日に発売します。名古屋市で2014年から醸造を続ける同ブルワリーらしく、音楽機材の“オーバードライブ”をビールで表現した一本です。
味わいの特徴
使用ホップはUS Simcoe、US Centennial、US Mosaic、US Citra、US Ekuanotの5種。グレープフルーツやオレンジを思わせる柑橘系の香りに、やさしい苦みと、わずかな甘みを感じるモルトの厚みが重なります。スタイルはAmerican Pale Ale、アルコール度数は5.5%です。
ワイマーケットブルーイングは、名古屋の玄関口・名駅で2014年に醸造を始めたブルワリーです。個性的でありながら飲みやすさも意識したビールづくりを続けており、直営店では樽生ビールと食事の組み合わせも楽しめます。今回の「Over Drive Pale Ale」も、同社が得意とする“テーマ性のある定番候補”として注目したい新作です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。