Himalaya table、6月3日タップ更新 忽布古丹や奈良醸造など8種を提供
神田のビアパブHimalaya tableが6月3日付でタップラインナップを更新。忽布古丹醸造のCold IPAやCzech Pils、奈良醸造、箕面ビール、うしとらブルワリーまで、幅広い8銘柄がそろいました。
神田駅西口から徒歩2分、内神田の大同ビル2階にあるHimalaya tableは、ネパール料理を肴にゆっくり飲めるアットホームなビアパブ。テーブルチャージなしで入りやすく、店の案内では「10 BEERS on TAP」を掲げています。
6月3日のタップラインナップは、ホップの輪郭が立つIPA系から、ラガー、サワー、アンバーまで幅広い構成でした。並んだのは、忽布古丹醸造の「青嵐 -Cold IPA-」と「古丹とAKIRA -Czech Pils-」、T.Y.HARBOR Breweryの「ニキビター」、奈良醸造の「KIP-HOPPY PILSNER」、箕面ビールの「グレフルサワー」、のぼりべつ地ビール 鬼伝説の「金鬼ペールエール『ネクタロン シングルVer.』」、スワンレイクビールの「アンバースワンエール」、うしとらブルワリーの「Favorite IPA」です。
ネパール料理の看板メニューであるモモや、スパイスの効いたおつまみと合わせれば、苦みや香りの違いがよりはっきり感じられます。冷えたピルスナーで口を整え、Cold IPAやIPAでホップを追い、最後にサワーやアンバーエールで締める。そんな飲み方が似合う、神田らしい一軒です。
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