麦酒島-omotecho-が宴会予約を受付中 倉敷ブルーイングなど樽生12種
岡山市表町の麦酒島-omotecho-が、8月18日(水)の営業で宴会予約を案内している。樽生は倉敷ブルーイングの2種をはじめ、サンクトガーレンや伊勢角屋麦酒など、個性の違う12種が並ぶ。
岡山市北区表町のビアパブ「麦酒島-omotecho-」が、8月18日(水)15:00-23:00の営業で宴会予約を案内している。商店街内の1階にある使い勝手のよい立地で、着席最大35名、貸切は平日15名〜、土日祝25名〜相談可能。少人数の集まりから宴会まで組み立てやすい一軒だ。
この日の樽生は、岡山の倉敷ブルーイングから「倉敷ヘイジーIPA」「玉野ウエストコーストIPA」の2種が登場。ほかにも、くりやまクラフトの「人はそれをヴァイツェンと呼ぶ」、サンクトガーレンの「ホエイサワーエール ストロベリー」、フリースピリッツブリューイングの「チルダビール」、RIOT BEERの「マイロ」、伊勢角の「ヒメホワイト」が並ぶ。
ラインナップ後半は、SVBの「フルーティーセゾン」「デイドリーム」に加え、「マルエフ黒生」「ハートランド生」「オールフリー生」も用意。クラフトビールをじっくり飲みたい人はもちろん、定番の生ビールを選びたい人やノンアル派まで同じテーブルで楽しめる構成になっている。表町での会食や飲み会を考えるなら、ビールの選択肢の広さは大きな魅力だ。
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