麦酒島-omotecho-で倉敷ヘイジーIPAなど13種の樽生を提供
岡山市北区表町のビアパブ「麦酒島-omotecho-」で、2026年10月3日、新たな樽生ビールが開栓。岡山・香川・広島・沖縄などのクラフトビールに加え、京都醸造とトートピアのコラボレーションビールも楽しめます。
岡山市北区表町の「麦酒島-omotecho-」で、2026年10月3日(土)に樽生ビールのラインアップが更新されました。当日は11時30分から24時まで、ノンストップで営業。商店街内の「ヒバリ照ラス」1階にある同店で、昼から夜までじっくりビールを楽しめます。
今回の樽生は、地元・岡山の「倉敷ヘイジーIPA」と「玉野ウェストコーストIPA」。いずれも倉敷ブルーイングのビールで、岡山県内のクラフトビールを飲み比べたい人に注目の2杯です。
香川県のミロクブルワリーからは「弥生流」、広島県の390ブルワリーからは「魔泡」、沖縄のオリオンビールからは「オリオンドラフト」が登場。さらに、京都醸造とトートピアのコラボレーションによる「乳糖依存症」、奈良醸造の「フィルハーモニー」、アメリカ・ブルックリンの「ザ ストーンウォールインIPA」、山口地ビールの「瀬戸内ヴァイツェン」もラインアップされています。
クラフトビール以外では、アサヒビールの「マルエフ黒生」、キリンビールの「ハートランド生」、サントリーのノンアルコール樽生ビール「オールフリー生」も用意。ホップの個性を楽しみたい人から、食事や会話と合わせて軽快に飲みたい人まで、それぞれの好みに合わせて選べます。
店内では多彩な樽生を軸に、岡山の街なかで気軽にクラフトビールを楽しめるのが麦酒島-omotecho-の魅力。訪問前には、最新の開栓状況や営業時間を公式SNSで確認するのがおすすめです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。