大阪・北区曾根崎のビアパブumbrellaが、5月13日(水)18時にオープンする。投稿では「代打の山下」が店頭に立ち、久しぶりの営業案内として「お席空いてます」と伝えている。

この日の見どころは、樽でつながる5つのラインアップだ。志賀高原ビールの「カインド オブ ゴールド」はIPA、イーグレ ブルワリー(兵庫)とアンブレラ(大阪)のコラボ作「苺一会(いちごいちえ)」はFruit Ale、箕面ビールの「スプリングラガー」はGerman Pilsnerとして提供される。さらに、ドラフトギネスキリンラガーも並び、クラフトビールと定番ビールの両方を楽しめる構成になっている。

あわせて、お得なビール券の販売も告知された。クラフトビールの最小サイズ6杯分で、地下のumbrellaではギネスのパイントにも使えるという。価格は5,800円で、購入日から半年間有効。なくなり次第終了とのことなので、通う予定がある人は早めに確認したい。

umbrellaは、大阪市北区曾根崎2-7-2 松田ビルB1にあるビアパブ。地下に構える店らしく、仕事帰りに立ち寄りやすい落ち着いた飲み場として使いやすい。樽替わりの楽しみがある店なので、この日はIPA、フルーツエール、ピルスナー、ギネスと、飲み比べの幅が広いのも魅力だ。*

*本投稿では、#Guinness、#クラフトビール、#旬の食材 のタグも付けられていた。