大阪・umbrella、志賀高原「カインド オブ ゴールド」など5樽を案内
大阪・曾根崎のビアパブ umbrella が、5月14日(木)18時オープンの営業内容を案内しました。この日は貸し切り予約が入っており、21時半ごろから一般案内が可能。樽には志賀高原ビールのIPAや、箕面ビールのラガー、アンブレラとイーグレ ブルワリーのコラボFruit Aleなど5種が並びます。
大阪・北区曾根崎のビアパブ umbrella は、5月14日(木)18時オープン。投稿では、この日は貸し切り予約が入っており、一般の案内は21時半ごろから可能としています。
この日の樽ビール
- カインド オブ ゴールド / 志賀高原ビール(長野) IPA
- ★苺一会(いちごいちえ) / イーグレ ブルワリー(兵庫)× アンブレラ(大阪) Fruit Ale
- スプリングラガー / 箕面ビール(大阪) German Pilsner
- ドラフトギネス(アイルランド) Draught Guinness
- キリンラガー / キリンビール(JP) Lager
この日のラインアップは、IPA、フルーツエール、ジャーマンピルスナーに加え、ギネスとキリンラガーまでそろう構成です。クラフトビールの個性を見せる樽と、飲みやすさの軸になる定番が同居していて、1杯目から締めの1杯まで組み立てやすい内容と言えます。
投稿では「お得なビール券」も案内されています。クラフトビールの各最小サイズ6杯分で、地下アンブレラではギネスのパイントにも使えるとのこと。価格は5,800円で、購入日から半年間有効、無くなり次第終了です。
店は大阪・梅田エリアで、仕事帰りにも立ち寄りやすい立地。5樽の具体的なビール名が出ている日は、好みのタイプを選びながら飲み比べる楽しみがありそうです。ギネスをしっかり飲みたい人も、国産クラフトを中心に攻めたい人も、同じ夜にまとめて楽しめる営業案内でした。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。