三鷹「Beer Pub ねことあざらし」で10種の多彩なビールが登場
三鷹のビアパブ「Beer Pub ねことあざらし」では、2026年10月20日17時から23時まで、国内ブルワリーを中心とした10種類のビールを提供。定番系からフルーツ入りのヘイジーIPA、黒ビール、ドイツ系ラガーまで幅広く楽しめる。
三鷹駅近くの「Beer Pub ねことあざらし」で、10月20日(火)17時から23時までの営業に合わせたタップリストが公開された。国内の個性豊かなブルワリーを中心に、軽快なピルスナーから濃色ビールまで、幅広いスタイルがそろう。\n\n注目は、アンドビールと三鷹ヤマネコ醸造所による「あざらしピルスナーおかわり」。5.5%のPilsnerで、店名にも通じるコラボレーションを楽しめる一杯だ。富士桜高原の「ラオホ」は5.5%、志賀高原の「FreshHopBlonde」は5.0%のBlonde Ale。横浜ビールの「ペールエール」は5.0%で、提供量は少なめと案内されている。\n\n志賀高原からは、りんごを使った5.0%の「信州平穏 HazyIPA w/Apple」も登場。大山Gの5.0%「ヴァイツェン」、箕面ビールの6.0%「KANSHA29 IPA w/米、米麹」とともに、素材の個性を感じられるラインアップとなっている。\n\n濃色系では、うしとらの「苦そうで苦くない 少し苦いシュバルツ」が4.5%、八ヶ岳ビール タッチダウンの「デュンケル」が6.0%。さらに、ドイツのプランク醸造所から5.0%の「Helles Uncle Karl DryHoppedHelles」も用意される。\n\n店ではナゲットやチリビーンズを仕込み中で、ポテトサラダも作成中とのこと。予約はメッセージで前日まで、電話は営業時間中に受け付けている。プラカップでの持ち帰りにも対応。Beer Pub ねことあざらしは、東京都三鷹市下連雀3-34-13 内山ビル1階にある。
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