三鷹のBeer Pub ねことあざらしで10種の樽生クラフトビールが登場
東京・三鷹のBeer Pub ねことあざらしでは、10月18日(日)17時から23時まで、国内外の個性豊かな樽生クラフトビール10種を提供します。ピルスナーやIPA、フルーツビール、黒ビールまで幅広く楽しめるタップリストです。
三鷹駅南口から徒歩3分、10種のビールを飲み比べ
Beer Pub ねことあざらしで、個性の異なる10種類のクラフトビールが開栓します。すっきりした「あざらしピルスナーおかわり」から、麦芽の燻製香が特徴の富士桜高原「ラオホ」、ホップの香りを楽しめる「FreshHopBlonde」まで、スタイルの違いを比べながら飲めるラインアップです。
今回提供されるビール
- アンドビール&三鷹ヤマネコ醸造所「あざらしピルスナーおかわり」
- 富士桜高原麦酒「ラオホ」
- 志賀高原ビール「FreshHopBlonde」
- 横浜ビール「ペールエール」
- 志賀高原ビール「信州平穏」
- 大山G「ヴァイツェン」
- 箕面ビール「KANSHA29」
- うしとらブルワリー「苦そうで苦くない」
- 箕面ビール「桃ヴァイツェン川中島」
- プランク醸造所「Helles Uncle Karl」
注目は、リンゴを使った志賀高原ビール「信州平穏」と、桃のニュアンスを楽しめる箕面ビール「桃ヴァイツェン川中島」。一方、箕面ビール「KANSHA29」は米と米麹を使ったIPAで、原料の個性に目を向けたいビール好きにも向いています。うしとらブルワリーの「苦そうで苦くない」は、軽快に飲めるシュヴァルツです。
フードには、10月18日までの限定メニューとして対馬とんちゃん風の肉野菜炒めを用意。ゆで落花生、ポトフ、鶏皮ポン酢、チリビーンズなど、ビールに合わせやすい料理も揃います。燻製香のあるラオホと肉料理、果実感のあるビールと軽いおつまみなど、ペアリングを考えながら楽しめそうです。
店内はカウンター9席を中心とした小規模なビアパブで、2人掛けテーブルと立ち飲みテーブルも備えています。三鷹駅南口から徒歩3分。プラカップでのビール持ち帰りにも対応しています。
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