GOOD CONDITION STANDで5月12日・13日の6タップ案内、TIELSほか
東京・森下のGOOD CONDITION STANDが、5月12日・13日のタップメニューを公開した。TIELS BrewingのWest Coast IPAや伊勢角屋麦酒のDDH Citra Hazy IPAなど、国産ブルワリーを軸に6種が並ぶ構成で、幅広いスタイルを飲み比べできる。
東京・森下のGOOD CONDITION STAND(東京都江東区新大橋3-13-5 CASA PONTE 101)が、5月12日・13日のタップメニューを公開した。6タップのコンパクトな構成ながら、West Coast IPA、Hazy IPA、Belgian White、Fruit Saison、Pilsnerまで幅広くそろい、ビール好きの好奇心をくすぐる内容になっている。小さなビアパブらしい距離感で、気になる1杯をじっくり選べそうだ。
今回のラインナップ
- TIELS Brewing「TIELS West Coast IPA」: Alc. 7.0%、IBU 60。キレのあるWest Coast IPAで、大・小のサイズ展開。
- 伊勢角屋麦酒「DDH Citra Hazy IPA」: Alc. 7.0%、IBU 60。Citraホップ由来の香りが主役のHazy系。
- ガハハビール「白紙の一杯」: Belgian White、Alc. 4.0%、IBU 8。軽やかな飲み口の白ビール。
- うしとらブルワリー「阿部梨園の洋梨セゾン」: Fruit Saison、Alc. 6.5%、IBU 6。洋梨のニュアンスが気になる1杯。
- CAMADO BREWERY「Kiln Ash」: West Coast IPA、Alc. 6.0%、IBU 60。
- オリオンビール株式会社「オリオンドラフトビール生樽」: Pilsner、Alc. 5.0%。
このほか、オリオンのレッドアイやシャンディーガフも用意されており、クラフトビールを軸に気分で楽しめるのもGOOD CONDITION STANDらしいところ。森下で今日の一杯を探すなら、まずはこの6タップを起点に選ぶのがよさそうだ。
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