池袋東口のvivo! BEER+DININGBARで鬼伝説「金鬼ペールエール ADHA-1631シングルver.」開栓
池袋東口のビアパブ・vivo! BEER+DININGBARで、鬼伝説の「金鬼ペールエール ADHA-1631シングルver.」が新規開栓した。鬼伝説初使用ホップによる、ベリーやマンゴーを思わせる香りが案内されている。
新規開栓
池袋東口のビアパブ、vivo! BEER+DININGBARで、鬼伝説の「金鬼ペールエール ADHA-1631シングルver.」が開栓した。鬼伝説初使用のホップ ADHA-1631 を使った一本で、案内ではベリー系やマンゴーを思わせる甘みのある香りが特徴とされている。
20タップの幅広い構成
同店は樽生20種類をそろえるビール専門店。今回は、vivo!×CYCAD BREWINGの「42(forty two)」と「16(sixteen)」、「vivo!×Inkhorn Brewing Shima Fukuro」などのコラボ樽に加え、TOKYO ALE WORKSの「Vital Drop IPA」と「Remouse Blended B.A.Imperial Stout~Special ver.」、デビルクラフトの「ペイトリオットクラッシュ」、Vallejo Brewingの「Evil Trinity」、忽布古丹醸造の「upopo - ウポポ」、八ヶ岳ビールタッチダウンの「ロック ドライホップ ド ヴァイツェンver.3」など、多彩なスタイルが並ぶ。ペールエール、IPA、ピルスナー、ヘーフェヴァイツェン、サイダー、スタウトまで振れ幅が広く、飲み比べの楽しさがあるラインナップだ。
料理と合わせやすい一軒
フードは、鶏むね肉のハム、ジャーマンポテトサラダ、牡蠣とオクラのオイル漬け、アサリとレモンのアーリオ・オーリオ・スパゲッティ、豚肩ロースと白いんげん豆のシェリー酒煮込みなどを用意。軽い前菜からしっかりした皿まで揃い、今回のような柑橘やトロピカルな香りのペールエールにも、苦味の効いたIPAや黒ビールにも合わせやすい。土曜は15時開店、22時閉店で、早い時間から樽生を楽しみたい日に使いやすい。なお、ポイントカード「カンパイ!カード」は3/20で終了している。
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