The Grafton Beer Pub & RestaurantにFARM&CIDERY KANESHIGEのRICKEY開栓
五反田のThe Grafton Beer Pub & Restaurantで5月20日(水)、長野県下伊那・FARM&CIDERY KANESHIGEのドライサイダー「RICKEY」がゲスト樽生として開栓。定番の英国系ビールから国産クラフトまで、幅広い樽生がそろいました。
タップ情報
The Grafton Beer Pub & Restaurant(東京・西五反田)の5月20日(水)の案内では、長野県下伊那のFARM&CIDERY KANESHIGEによるドライサイダー「RICKEY」がゲスト樽生として登場しました。ジュニパーベリーとライムを使った仕立てで、店側は「暑い日にぴったり」と紹介しています。
この日の樽生ラインアップ
- ギネス
- ハイネケン
- ヒューガルデン
- マグナーズサイダー
- サンクトガーレン「YOKOHAMA XPA」リアルエール
- イカリ醸造「アイリッシュレッド」
- イカリ醸造「スコティッシュブラウンリアルエール」
- コエドブルワリー「毱花」
- ブラックシープ「BEST BITTER」
- 沼津クラフト「マージーサイドESB」
- うちゅうブルーイング「KONBINI IPA」
- U.B.Pブルワリー「Kickoff Pils」
- FARM&CIDERY KANESHIGE「RICKEY」
店は五反田エリアの地下1階にあるビアパブで、英国・アイルランド系の定番と国産クラフトが同じカウンターに並ぶ構成が魅力です。軽快なピルスナーから、モルト感のあるESBやブラウンエール、ホップの効いたIPAまで幅があり、サイダーも含めてその日の気分で選びやすいラインアップになっています。
フード面では、真牡蠣、ラムギネスシチューパイ、自家製チキンジャーキー、豚タン軟骨のスパイス焼き、カツオのタタキサラダ、たらこクリームのスパゲットーニ、特製タコライスなどを用意。ビールに寄せた料理がそろっており、歓送迎会や各種宴会、貸し切りパーティーの相談も受け付けています。五反田で樽生の選択肢を広く楽しみたい日に、候補に入れやすい一軒です。
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