三鷹のBeer Pub ねことあざらしで2樽開栓 ひまビターとHYSTERIC IPA
東京・三鷹のBeer Pub ねことあざらしが、4月12日15:00〜22:00で営業。店内では2樽の新規開栓に加え、10タップのラインアップを用意し、軽やかなシュバルツからストロベリー入りのサワーエールまで幅広く楽しめる。
東京・三鷹市のBeer Pub ねことあざらしでは、2026年4月12日(日)15:00〜22:00に営業を予定している。投稿では「本日2樽開栓」と案内され、ヒマラヤテーブル 13周年記念ビール「ひまビター」と、ワイマーケット「HYSTERIC IPA」が新たに加わる。
今回のタップリストは、黒ビール、IPA、ボック、サワー、ベルジャンホワイトまで揃う構成だ。軽快な飲み口を探すならベアレン「シュバルツ」やKIX BEER「ヴァイツェンボック」、ホップの香りを楽しみたいならワイマーケット「HYSTERIC IPA」が目を引く。さらに、プランク醸造所「フェストビア」、サンクトガーレン「ホエイサワーエールストロベリー」、T.Y.HARBOR「アンバーエール」、CYCAD BREWING「Buzz Honey AmericanWheat」、南会津マウンテンブルーイング「OLLIE SourIPA」、横浜ベイブルーイング「ウィークエンドジャーニー BelgianWhite」まで並び、気分に合わせて選びやすいラインアップとなっている。
フードは「薬味たっぷり冷奴」が復活。キュウリ、みょうが、しそ、生姜をたっぷり載せた一品で、ビールの合間に箸を進めたくなる内容だ。ほかにもビールカレー、菜の花辛子和えが人気と案内されている。
店は三鷹駅南口エリアの路面店で、予約なしでの来店を受け付ける旨も告知されている。気取らず、でもタップの中身はしっかり攻める。そんな一杯を求める日に、立ち寄り先として覚えておきたい。
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