池袋のP-144×シトラバ、日替わり樽生クラフトビール20種を案内
池袋駅東口から徒歩1分のビアパブ「P-144×シトラバ」が、日替わりの樽生クラフトビールと10種のレモンサワーをそろえる。極太生パスタやシトラバチキンも合わせて楽しめる、使い勝手のよい一軒として紹介されている。
P-144×シトラバは、池袋駅東口から徒歩1分のPAPILLON BLDG.地下1階から2階に入るビアパブ。築60年超のビルを活かした店内は、1階はサク飲み向き、2階は落ち着いて食事を楽しめる構成で、クラフトビールと小皿料理を気軽に組み合わせやすい。
公式メニューでは、日替わりで樽生クラフトビールを提供。定番のハートランドに加え、国内外の銘柄が並び、タップを眺めるだけでも楽しい内容だ。掲載されている一例として、伊豆の国のビール「プレミアムピルスナー」、田沢湖ビール「ケルシュ」、大山Gビール「ヴァイツェン」、伊勢角屋麦酒「ペールエール」、秩父麦種醸造所「ひげくまスタウト」、アンドビール勝沼醸造所「勝沼桃セゾン2023」、志賀高原ビール「ベイビーブロンドミヤマ」「アフリカペールエール」、Hopworks Urban Brewery「ウォーターメロンゴーぜ」「ブラックベリーヘイジーIPA」、Poihara「ムストクルドペーパーミル コーヒーポーター」、COEDO「毬花〜Marihana〜」、Thornbridge「フリーマンストリート」、BREAKSIDE「IPA」、Stone Brewing「IPA」、城端麦酒「輝W7」、ROGUE「デッドガイIPA」、箕面ビール「W-IPA」などが確認できる。
ビールに合わせる料理は、オリジナルスパイスで揚げるシトラバチキン、極太生パスタ、小皿イタリアンが中心。さらにレモンを使った10種のレモンサワーも用意されており、ビール目当てでも食事目当てでも使いやすい一軒としてまとまっている。
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