東浦和のCraftBeer Bar BRONX、6月18日は16時開店で11種のタップを案内
さいたま市緑区東浦和のビアパブ CraftBeer Bar BRONX は6月18日(木)、打ち合わせのためランチ営業を休止し、16時から23時まで営業する。城端麦酒や所沢ビール、アサヒ、オリオン、ウルケルまで幅広いタップが並ぶ。
6月18日(木)のCraftBeer Bar BRONXは、打ち合わせの都合でランチ営業を休み、16時から23時までの営業となる。東浦和のビアパブらしく、昼ではなく夕方以降にゆっくり飲む流れが似合う一日だ。
この日のタップは、国内クラフトと定番ラガー、輸入ビールがバランスよく並ぶ構成。まずは、城端麦酒の`GREAT BLUE`、所沢ビールの`ファラオ`、T.Y.HARBOR BREWERYの`ウィートエール`。産地も個性も異なる3種がそろい、最初の一杯から飲み比べがしやすい。
この日の主なラインアップ
- `アサヒスーパードライ` 黒田注ぎ
- `アサヒスーパードライ` スーパーコールド
- `アサヒスーパードライ` エクストラコールド
- `アサヒ生ビール` の `マルエフ`
- `アサヒ生ビール` の `黒生`
- `オリオン・ザ・ドラフト`
- `ペローニ ナストロアズーロ`
- `ピルスナーウルケル`
大手ブランドの飲み方違いを並べつつ、オリオンやペローニ、ウルケルまで押さえているのがBRONXらしいところ。仕事帰りに軽く1杯という使い方から、数杯を飲み比べる夜まで、幅広く受け止めてくれるタップ構成になっている。
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