CRAFT BEER BASE leaf、4/26のタップリスト公開 自社醸造10種+ゲスト5種
CRAFT BEER BASE leafが4月26日のタップリストを公開した。自社醸造10種に加え、宮崎ひでじビール、京都醸造、伊勢角屋麦酒、Totopia Breweryのゲストビールを含む計15種がオンタップ。グラングリーン大阪の店舗で、フードとの組み合わせも楽しめる内容だ。
4/26のオンタップ情報
CRAFT BEER BASE leafは、4月26日の営業で15種類の樽生を提供。営業時間は11:00-23:00、フードL.O.とドリンクL.O.はいずれも22:00で、昼から夜までじっくり飲み比べできる構成です。
自社醸造のラインナップ
オリジナルビールは10種。セージとレモングラスを使ったleaf、定番のBLONDE、PALE ALE、ラベンダーとカモミールを合わせたLAVENDER & CHAMOMILE、Wu-Xiang Red Ale、Ikeda Mikan Wit、Belgian IPA、West Coast IPA、Red Ale、Xmas Aleが並びます。セゾン、ブロンド、ペールエール、ウィット、ベルジャンIPA、ウエストコーストIPAまで幅広く、店の自社醸造らしい振れ幅の大きさが見どころです。
ゲストビール
ゲストは5種。太陽のラガー(宮崎ひでじビール)、果物生活(京都醸造)、ハットトリック(伊勢角屋麦酒)、Biasphobia(Totopia Brewery)、脳がとろけるウルトラヘブン3xIPA(伊勢角屋麦酒)を用意。German style Pilsnerからフルーツサワー、TDH Hazy IPA、DDH Hazy TIPA、West Coast TIPAまで、ホップの輪郭がくっきりしたビールと酸味系を一度に追える内容です。
店舗の特徴
leafは大阪・グラングリーン大阪 ショップ&レストラン北館2階にあるビアパブ。公式サイトでは、自社ビールを含む15種類の樽生と、フードペアリング、さらにテイクアウト可能な瓶・缶も案内しています。食事と合わせて飲む前提で組まれたタップ構成なので、単独で飲み進めるだけでなく、料理との相性を確かめながら楽しみやすい店です。
ビールの系統がはっきり分かれているため、軽快なラガーから香りを楽しむIPA、食中向きのブロンドやウィットまで、飲み手の好みに合わせて選びやすい日のラインナップといえます。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。