10月17日は昼から夜まで営業

淡島倉庫は10月17日(土)、ランチ11時30分から14時30分、ディナー15時から21時まで営業します。ラストオーダーは20時30分。週末の昼食や夕食に、キューバサンドなどのフードとクラフトビールを合わせられる営業スケジュールです。

当日は、以下の4タップを用意します。

- NOVORU「Migaku」(Lager)
- 鬼伝説「金鬼ペールエール シトラVer.」(Pale Ale)
- yorocco「Hometown Stout」(Dry Stout)
- BREW CLASSIC「ブルッチブラザーズ」(NZ IPA)

最初の一杯には、すっきりした飲み口が期待できる「Migaku」が選びやすそうです。続いて、シトラホップの個性を楽しめる「金鬼ペールエール シトラVer.」へ。軽快なペールエールから、ホップの香りを軸にした一杯へと展開できます。

黒ビール派には、yoroccoの「Hometown Stout」。ドライスタウトらしい香ばしさとキレを楽しみたい人に向いた選択肢です。さらに、BREW CLASSICの「ブルッチブラザーズ」はニュージーランド産ホップを使ったNZ IPA。4種類のなかでも、香りと苦味をしっかり味わいたい日に適しています。

淡島倉庫は、東京都世田谷区代沢4丁目にあるコンパクトなビアパブ。店内は少人数での利用が推奨されており、カウンターを中心に落ち着いてビールと向き合える雰囲気です。4名を超えるグループは入店を断られる場合があるため、来店前の確認がおすすめです。

この日の営業状況やタップの残量は変更される可能性があります。代沢で昼からクラフトビールを楽しみたい人は、最新情報を確認して足を運びたいところです。