淡島倉庫で10月16日、NOVORUや鬼伝説など4種を提供
東京・世田谷のビアパブ「淡島倉庫」が、2026年10月16日(金)のタップリストを公開しました。NOVORU、鬼伝説、yorocco、BREW CLASSICの4銘柄が並び、ラガーからNZ IPAまで幅広いスタイルを楽しめます。
東京・世田谷区代沢のビアパブ「淡島倉庫」が、10月16日(金)のタップリストを案内しました。当日は18時から24時まで営業し、ラストオーダーは23時30分。新規開栓はありませんが、4タップで個性の異なるクラフトビールを味わえます。
この日のラインナップは、NOVORUの「Migaku」。すっきりとした飲み口を楽しみやすいラガーです。鬼伝説からは「金鬼ペールエール シトラVer.」が登場。ペールエールらしい軽快さに加え、シトラホップを生かした香りが期待できる一杯です。
黒ビールを選びたい人には、yoroccoの「Hometown Stout」。ドライスタウトならではのキレのある味わいを楽しめます。さらに、BREW CLASSICの「ブルッチブラザーズ」は、ニュージーランド産ホップの個性を軸にしたNZ IPA。4種類のなかでも、ホップの香りや苦味をしっかり味わいたい人に向いた選択肢です。
淡島倉庫は、東京都世田谷区代沢4丁目34−12にあるクラフトビールのビアパブ。店内は少人数での利用を推奨しており、落ち着いてビールに向き合える雰囲気です。訪問の際は、営業状況やタップの残量を確認しながら、その日の気分に合う一杯を選んでみてください。
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