淡島倉庫で4タップ開栓、NOVORUやyoroccoのビールが登場
東京・世田谷のビアパブ「淡島倉庫」で、NOVORU、鬼伝説、yorocco、BREW CLASSICの4銘柄が提供されます。10月19日は18時から24時まで営業し、個性の異なるラガー、ペールエール、スタウト、IPAを楽しめます。
淡島倉庫で4タップのクラフトビールを提供
東京・世田谷区代沢のビアパブ「淡島倉庫」が、10月19日のタップリストを公開しました。当日は4タップで、ラガーからペールエール、ドライスタウト、ニュージーランドIPAまで、幅広いスタイルを楽しめます。
ラインアップの先頭を飾るのは、NOVORUの「Migaku」。軽快な飲み口が期待できるラガーで、食事と合わせてじっくり飲みたい一杯です。鬼伝説からは「金鬼ペールエール シトラVer.」が登場。シトラホップの個性を生かしたペールエールとして、柑橘を思わせる香りとほどよい苦味を楽しめそうです。
黒ビールを選ぶなら、yoroccoの「Hometown Stout」。ドライスタウトらしいすっきりした飲み口とロースト感が魅力のスタイルです。さらに、BREW CLASSICの「ブルッチブラザーズ」も提供。NZ IPAならではのホップの香りと苦味を味わえる一杯として、今回のタップリストに厚みを加えています。
淡島倉庫は、世田谷区代沢4丁目にある小規模なビアパブ。店内は広くないため、同一グループは4名以内での利用が案内されています。営業は18時から24時まで、ラストオーダーは23時30分。落ち着いた空間で、気になるスタイルを少量ずつ飲み比べたい人にも向いた営業日です。
訪問前には、提供状況や営業時間の変更がないか、店舗の公式Instagramで確認することをおすすめします。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。