溝の口・麦髭屋の最新タップ更新、東北応援ビール含む7種が開栓中
神奈川・溝の口のビアパブ「麦髭屋 溝口クラフトビール&オイスター」が3月6日にタップリストを更新。FLORA FERMENTATIONやBLACK TIDE BREWINGなど国内ブルワリー7種に加え、次期開栓予定の樽情報も公開され、週末に向けてラインナップの動きが期待できる内容です。
溝の口駅前ストアに店を構える麦髭屋 溝口クラフトビール&オイスターが、3月6日投稿で当日のタップ情報を告知しました。投稿では「週末でラインナップが少しずつ変わりそう」としつつ、東北を意識した銘柄にも触れており、1杯からでも食事と合わせても楽しめる構成になっています。
この日つながっていたビール
1. FLORA FERMENTATION(滋賀)/ Selu
2. 横浜ベイブルーイング(神奈川)/ りんごヴァイス(残りわずか)
3. BLACK TIDE BREWING(宮城)/ Pray for 3.11(残りわずか)
4. のぼりべつ地ビール鬼伝説(北海道)/ 金鬼ペールエール DolcitaシングルVer.(残りわずか)
5. 伊勢角屋麦酒(三重)/ ホップにゃおん第11艦隊(残りわずか)
6. BEER VISTA BREWERY(東京)/ FIRE STARTER
7. DD4D(愛媛)/ Daily Dose
待機樽として告知された銘柄
- ISHINOMAKI HOP WORKS(宮城)/ レモンヘイジーIPA
- NOMCRAFT BREWING(和歌山)/ Wine Not?
- みぞのくち醸造所(神奈川)/ Nokuchi IPA
全国のブルワリーを横断しながら、地元・神奈川勢と東北の銘柄を同時に飲み比べられるのがこの日の魅力。店名どおり生牡蠣を軸にしたフードと合わせて、軽めの一杯からしっかりした夜ごはんまで使い分けしやすいのもポイントです。営業時間は平日16:00-24:00、土日祝12:00-24:00(ランチ12:00-15:00、L.O.14:30)。タップの入れ替わり前後で飲める銘柄が変わるため、目当てがある場合は早めの来店がよさそうです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。