五反田The Grafton、4月1日の樽生に14種のクラフトビールとサイダー
西五反田のビアパブ「The Grafton Beer Pub & Restaurant」が、4月1日の樽生タップリストを公開。ギネスやヒューガルデンに加え、サンクトガーレン、うちゅうブルーイング、コエドなど国内ブルワリーも並び、フードと19時からの町田ゼルビアvsFC東京戦の放映も案内している。
本日のタップ
投稿では「Today’s Craft Beer & Cider on Taps」として、14種類の樽生が並んだ。定番のギネス、ハイネケン、ヒューガルデン、マグナーズサイダーに加え、国内勢ではサンクトガーレンのYOKOHAMA XPA リアルエール、イカリ醸造のアイリッシュレッドとスコティッシュブラウンリアルエール、コエドブルワリーの毱花、ライオットビールのSalvation、うちゅうブルーイングのDeluxe Citra、U.B.PブルワリーのHazy Celebration、グレートデーンのGREAT LAGERなどが確認できる。
店の雰囲気
The Grafton Beer Pub & Restaurantは、東京・西五反田の地下1階にあるビアパブ。スポーツ中継を流すfootball pubとしての顔も持ち、この日は19時から町田ゼルビアvsFC東京戦の放映を案内していた。雨の一日でも、グラスを片手に試合を追える店づくりがうかがえる。
フードも充実
フードは真牡蠣(岩手 大船渡)、ファラフェル(サラダ付き)、カツオのタタキ サラダ、豚タンスパイス焼き、バッファローウイングス、リガトーニ ゴルゴンゾーラソース、豚もつ煮カレーまで幅広い。ビールと一緒に軽くつまむにも、しっかり食べるにも使いやすい内容だ。
五反田で樽生の回転が早い店を探すなら、こうした日替わりタップの更新は要チェック。定番と国内クラフトの両方を一度に追えるのが、同店の強みといえる。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。