新宿・地ビールバーまる麦、7月5日のタップにCOEDOなど5種を提供
東京・新宿区荒木町のビアパブ「地ビールバーまる麦」が、7月5日の本日のビールメニューを公開。COEDO、FOREST BREWING、横浜ビール、ぬとりブルーイング、スワンレイクビールの5種が並び、コールドIPAから黒ビールまで幅広く楽しめる。
新宿区荒木町のビアパブ「地ビールバーまる麦」は、7月5日の“本日のビールメニュー”を公開した。大サイズは1,200円+α、小サイズは900円+αで、個性の異なる5種がそろう。
- 青碧-AO- / COEDO(埼玉、5.5%、+100円) キレとホップが弾ける爽快なコールドIPA。
- 夕陽のIPA / FOREST BREWING(宮城、6.0%、+100円) 深い苦味とシトラス香が特徴のIPA。モルトのキャラメル感やトースト感も読み取れる。
- 瀬谷の小麦ビール / 横浜ビール(神奈川、5.5%、+100円) 横浜育ちの小麦が香る、やさしい飲み口のエール。
- 百鬼の黒 / ぬとりブルーイング(埼玉、4.0%、+100円) コーヒー香が立つ、夏向けの黒ビール。
- アンバースワンエール / スワンレイクビール(新潟、5.5%、+100円) 香ばしさとホップのバランスが取れたアンバーエール。
まる麦は2011年1月15日に荒木町の一番館ビル2Fで開業した小さなビアバー。東京メトロ丸ノ内線・四谷三丁目駅から徒歩3分ほどの立地で、仕事帰りに一杯だけ寄るにも、じっくり飲み比べるにも使いやすい。火曜・祝日定休の案内も出ているため、訪問前には営業日を確認しておくと安心だ。
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