8月15日|新宿・荒木町のまる麦、桃ヴァイツェンやラドラーを含む5種を案内
東京・新宿区荒木町のビアパブ「地ビールバーまる麦」が8月15日のクラフトビールラインナップを公開。伊勢角屋麦酒、箕面ビール、横浜ビール、うしとらブルワリーの5種が並び、大1,200円+α、小900円+αで楽しめる。
本日のラインナップ
東京・新宿区荒木町のビアパブ、地ビールバーまる麦が8月15日のクラフトビールメニューを公開した。価格は大 1,200円+α、小 900円+α。伊勢角屋麦酒、箕面ビール、横浜ビール、うしとらブルワリーと、国内ブルワリーの個性がそろう内容だ。
- よりみちのラガー / 伊勢角屋麦酒(三重) 4.5% +100円
次の一杯へ寄り道したくなるような軽やかなラガー。
- 国産桃ヴァイツェン 早生Ver. / 箕面ビール(大阪) 5.0%
みずみずしい桃の香りが広がる、夏限定の爽やかなヴァイツェン。
- マイヤーレモンラドラー / 伊勢角屋麦酒(三重) 4.0% +100円
甘酸っぱく爽快なラドラー。記事ではFruit Beerとしても案内されている。
- アルト / 横浜ビール(神奈川) 5.5%
香ばしさとやさしいコクが持ち味の伝統的なアルト。
- HOP SNIPEER IPA / うしとらブルワリー(栃木) 6.5% +100円
3種のホップが前面に出る、爽快なWest Coast IPA。
まる麦は2024年12月5日から火曜・祝日が定休日。暑い日に飲みやすい軽快なラガーから、しっかりホップを効かせたIPAまで揃っており、荒木町で気分に合わせて選びやすい一杯が楽しめる。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。