Craft Beer Server Land赤坂見附店で4種新規開栓 5月19日ランチ営業開始
Craft Beer Server Land 赤坂見附店は5月19日ランチから営業を再開し、秩父麦酒、Twin Peaks Mountain Brewing、湘南ビール、秋田あくらビールの4銘柄を新規開栓した。赤坂見附の地下1階で、昼からクラフトビールを楽しめる。
Craft Beer Server Land 赤坂見附店が、5月19日(火)のランチ営業からオープンしたことを告知した。店舗は東京・港区赤坂の地下1階にあるビアパブで、赤坂見附エリアで昼からクラフトビールを楽しめる一軒として使いやすい。
今回の新規開栓は4銘柄。投稿では、ビールの番号とアルコール度数、スタイルまで含めて案内されている。
- ㉑ `なみまちブラックマ` / milk stout(秩父麦酒) Alc.7
- ㉙ `博士のラッキー・ヴァイツェン` / Weizen(Twin Peaks Mountain Brewing) Alc.5.4
- ⑫ `ピーチエール` / Peach Ale(湘南ビール) Alc.5
- ⑨ `なまはげIPA` / American IPA(秋田あくらビール) Alc.6
黒系のミルクスタウト、ヴァイツェン、フルーティーなピーチエール、王道のIPAと、味わいの振れ幅がはっきりしたラインアップになっているのが特徴だ。1杯ごとに個性が分かれるため、飲み比べの起点としても分かりやすい。
店の案内にはTEL `03-6230-9012` も記載されており、赤坂見附でクラフトビールを探す際の選択肢として覚えておきたい。地下1階の落ち着いた立地で、昼営業のタイミングから新しいタップを楽しめる点が今回のトピックといえる。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。