大阪・京橋のクラフトビアスポット ハトホルでシエラネバタのペールエール開栓
大阪・京橋のクラフトビアスポット ハトホルが5月24日の投稿で、本日の開栓が1樽であることを案内した。開栓銘柄はシエラネバタのペールエール。5月31日には16種類のペールエールをそろえるイベントも告知している。
本日の開栓
クラフトビアスポット ハトホルでは、5月24日の投稿で「本日の開栓は1樽」と案内。開栓銘柄はペールエール / シエラネバタ(アメリカ)で、まずはこの1杯が当日の主役になっています。
5月31日はペールエール企画
あわせて、2026年5月31日(日) 15:00-23:00に「初夏の風と16種類のペールエール」を開催予定と告知。日曜は15時から営業開始で、京橋のビアパブらしく、クラフトビールをゆっくり飲み比べる時間帯に合わせた構成です。
この日飲めるラインアップ
投稿内では、当日のドラフトビールとして次の銘柄も紹介されていました。
- 熟撰 / アサヒビール(日本)
- スプリングラガー / 箕面ビール(大阪)
- 麦酒の王将 / ワイマーケット(愛知)
- エコーズ / 奈良醸造(奈良)
- ヘレス!? / 志賀高原ビール(長野)
- パパざるラガー / 箕面ビール(大阪)
- ペールエール / シエラネバタ(アメリカ)
- ミラーポンド ペールエール / デシューツ(アメリカ)
- 八郷 / 大山Gビール(鳥取)
- ルプリンネクター / ワイマーケット(愛知)
- ねこにひき / 伊勢角屋麦酒(三重)
- オールドラスプーチン / ノースコースト(アメリカ)
ハトホルは、京橋エリアでクラフトビールを軸に楽しめるビアパブ。今回の投稿では、定番から人気銘柄まで幅広く並ぶことが分かり、軽快なペールエールからしっかりしたスタウトまで、気分に合わせて選べる構成になっています。5月末のペールエール企画とあわせて、飲み比べ目的で訪れやすい内容です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。