京橋のビアパブで5樽の開栓案内


大阪・京橋の「クラフトビアスポット ハトホル」が、Instagramで本日の開栓情報を更新しました。投稿では5樽の開栓を伝えつつ、現在のドラフトビールとして12種のラインナップを掲出。ラガー、エール、ヘイジーIPA、スタウトまで、幅広いスタイルを一度に確認できる内容です。

この日のドラフトラインナップ


- 熟撰 / アサヒビール
- ゴールデンエール / 湘南ビール
- ゴールデンエール / アイランドブルワリー
- ア ラ プレイヤ / トレードマーク
- ペールエール リアルエール ver / 箕面ビール
- 煎茶 Hazy IPA / 伊勢角屋麦酒
- 片裏レモンエール / 湘南ビール
- 猿山鹿男 / 箕面ビール × 秋鹿酒造
- ダブルヘイジー / ブリュードッグ
- NEW 鬼紅葉 IPA / 鬼伝説ビール
- キング オブ ゴールド / 志賀高原ビール × ドッグフィッシュヘッド × オックスボウ
- ミルクスタウト ナイトロ ver / レフトハンド

特に目を引くのは、国産の人気ブルワリーに加えて、海外勢やコラボビールがしっかり混ざっている点です。箕面ビールの「ペールエール リアルエール ver」は、通常の樽とは異なる飲み心地が期待でき、伊勢角屋麦酒の「煎茶 Hazy IPA」は和の素材感を意識した一杯として楽しめます。さらに、「キング オブ ゴールド」は志賀高原ビールにドッグフィッシュヘッド、オックスボウが加わった注目のコラボ樽です。

ハトホルは京橋で気軽に立ち寄りやすいビアパブとして知られ、カウンターで一杯だけ楽しむ使い方から、数人で飲み比べをする使い方まで幅広く使えます。料理と合わせて飲み進めれば、樽ごとの個性の違いがよりはっきり見えてきそうです。ビール好きなら、開栓直後のフレッシュな状態で味わっておきたい更新です。