クラフトビアスポット ハトホルで熟撰とカインド オブ ゴールドが開栓、5/31にペールエールイベント
大阪・京橋のクラフトビアスポット ハトホルがInstagramで、本日の開栓2樽を案内した。熟撰と志賀高原ビール×ドッグフィッシュヘッド×オックスボウのコラボビールに加え、5月31日には16種類のペールエールを集めるイベントも告知している。
2樽で始まる火曜の夜
大阪・京橋のクラフトビアスポット ハトホルが、Instagramで「本日の開栓は2樽」と案内した。ラインナップは、アサヒビールの「熟撰」と、志賀高原ビール×ドッグフィッシュヘッド×オックスボウの「カインド オブ ゴールド リアルエール ver」。定番のラガーと、コラボ由来の奥行きあるリアルエールを並べて楽しめる構成だ。
今夜のタップは幅広い顔ぶれ
同投稿では、この日のドラフトとして12銘柄を公開。箕面ビールの「スプリングラガー」「パパざるラガー」、ワイマーケットの「麦酒の王将」、奈良醸造の「エコーズ」、いわて蔵ビールの「レッドエール リアルエール ver」、アイランドブルワリーの「シャインマスカットエール」、鬼伝説ビールの「ゆうやボーイズ IPL - ジャンボリー SP Ver」、伊勢角屋麦酒の「エレクトロスカッシュサワーIPA」「酒粕ヘイジーIPA ZAKU 新緑」、ビアへるんの「縁結麦酒スタウト リアルエール ver」まで揃う。
5月31日はペールエールを集めるイベント
あわせて、5月31日15:00-23:00には「初夏の風と16種類のペールエールと」を開催予定。ラガー、フルーツ、IPA、スタウトまで揃うハトホルらしく、樽生を飲み比べながら次の一杯を決めたい日に向いている。京橋で落ち着いてクラフトビールを探すなら、こうした開栓情報は見逃しにくい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。