大阪・umbrella RiB、3月19日営業で11種のクラフトビールを提供
大阪・兎我野町のビアパブ「umbrella RiB(アンブレラ リブ)」が、3月19日(木)17:00〜24:00の営業情報と同日のタップリストをInstagramで告知。国内外ブルワリーの11液種が並び、セゾン、IPA、ラガー、ポーターまで幅広い構成となっています。
大阪市北区兎我野町のビアパブumbrella RiB(アンブレラ リブ)が、3月19日(木)の営業を17:00〜24:00で実施すると案内しました。投稿では当日の"Today’s on Tap"として、スタイルの異なる11液種を提示しています。
この日のラインアップは、ファームハウスエール、ウェストコーストIPA、ヘイジーDIPA、セッションIPA、チェコラガー、イングリッシュビター、マイクロポーター(ナイトロ)まで幅広く、飲み比べのしやすい構成です。特に、ひみつビール×torne×けむパーのコラボや、ヒノ ブルーイング×アンブレラリブ×レディーバードなど、コラボ銘柄が複数入っている点が目を引きます。
海外勢では、アメリカ(トレードマーク)、スペイン(ナパルビア)、スウェーデン(スティグベルゲッツ)が並び、国内勢は奈良醸造、麦雑穀工房、別府ブルワリーなど実力派が中心。ホップ由来の香りを楽しみたい人はIPA群、モルト寄りを求める人はビターやポーターに向かうと組み立てやすい日です。
店舗は聚楽ビル1階の路面にあり、梅田エリアでクラフトビールを軸に過ごしたいときの選択肢として使いやすい一軒。投稿内では、ボトル・缶販売やビール券情報にも触れられており、店内利用だけでなく持ち帰り需要にも応える運用が続いています。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。