五反田のThe GraftonでHUMANS BEER『SATURDAY NIGHT FEVER』開栓、樽生14種を案内
The Grafton Beer Pub & Restaurantが3月31日のタップ情報を公開。ゲスト樽生ではHUMANS BEERのSATURDAY NIGHT FEVERを空き次第開栓すると案内し、定番から国産まで14種の樽生と日替わりフードをそろえた。
五反田の地下にあるビアパブ、The Grafton Beer Pub & Restaurantが、3月31日のタップ情報を更新した。投稿では「今年度最終日」「雨〜」と添えつつ、ゲスト樽生は空き次第でHUMANS BEERの`SATURDAY NIGHT FEVER`を開栓予定と案内している。歓送迎会や各種宴会の予約も受け付けており、仕事帰りの一杯だけでなく食事利用もしやすい一軒だ。
この日のタップ
- `ギネス`
- `ハイネケン`
- `ヒューガルデン`
- `マグナーズサイダー`
- `サンクトガーレン YOKOHAMA XPA リアルエール`
- `イカリ醸造 アイリッシュレッド`
- `イカリ醸造 スコティッシュブラウンリアルエール`
- `コエドブルワリー 毱花`
- `シュアショット Shh. . It’s Just Magic`
- `シェピーズ 200CIDER`
- `ライオットビール Salvation`
- `うちゅうブルーイング Deluxe Citra`
- `U.B.Pブルワリー Hazy Celebration`
- `グレートデーン GREAT LAGER`
ラインアップは、世界的な定番ラガーやスタウトから、国産ブルワリーの個性派まで幅広い。`YOKOHAMA XPA`のようなホップ感を楽しむビール、`Deluxe Citra`のようなシトラス系の香りが立つ銘柄、`Hazy Celebration`のようなヘイジー寄りの一杯まで揃っており、飲み比べの楽しさが見えやすい構成だ。
フードの組み合わせ
この日は、岩手・大船渡の真牡蠣、ファラフェル、カツオのタタキ、豚タンのスパイス焼き、バッファローウイングス、リガトーニのゴルゴンゾーラソース、豚もつ煮カレーが並ぶ。スタウトやラガーには牡蠣や煮込み、ホップの立つIPA系にはスパイスの効いた肉料理やウイングスが合わせやすい。ビールと料理の相性を、1杯ずつ確かめながら楽しめる内容になっている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。