MABLs共催で夜の一部を貸切

代官山のビアパブ「ビビビ。」は、6月1日夜にSHIBUYA MABLs共催のクラフトビール交流会を開催し、19:30-21:00の時間帯のみ貸切営業と案内した。店舗は、つくり手と背景を知ることでビールがより深く味わえるという考え方を軸に、常時10タップでクラフトビールを提供している。

この日の `Today's TAP`

投稿のキャプションでは、タップに並ぶブルワリーとして次の10ブランドが挙げられていた。

- Primary Barrels
- AGARIHAMA BREWERY
- しもかわ森のブルワリー
- ペコラビール
- シンキチ醸造所
- Wayfarer Brewing Company
- BAK
- 万珍醸造
- Kaigan Brewery
- Shimoda Brewing

個別のビール名までは投稿内で明記されていないが、全国各地のつくり手が一度に並ぶ構成は、この店が大切にしている「ビールの背景まで伝える」スタイルをそのまま示している。代官山で、会話を交えながらタップをめぐる夜になりそうだ。