大分・craft beer Extra HopでLe TAMAÏコラボイベント、4樽が入れ替え
大分市中央町のビアパブ craft beer Extra Hop で、4月9日から12日にかけて「Le TAMAÏコラボイベント」が進行中。投稿では4樽の入れ替えが告知され、ホップ系3種とモルト系3種を軸にした春向きのラインアップが案内されている。
イベント概要
大分県大分市中央町のビアパブ、craft beer "Extra Hop" では、Instagram投稿で「Le TAMAÏコラボイベント」を案内している。投稿時点ではコラボは残り3日とされ、店内はスタンディングスタイルでの営業。ワインとソフトドリンクの提供はなく、1人あたり「1 Beer & 1 Food」の注文が必要で、フードは現金先払い、ラストオーダーは21:30、席の予約は受けていない。
この日の樽替え
ビールは4樽が入れ替わると告知されており、ラインアップは次の通り。
- TRAPDOOR × Irrelevant / Sea Change
- 横浜ベイブルーイング / Beer Terrace
- スワンレイク × 家守堂 × karuizawa Q × HEIWA CRAFT / Album
- Extra Hop × BEPPU BREWER / CAL DUSK
投稿では、今回の構成を「ホップサイド3種、モルトサイド3種」と説明しており、春先にちょうどよいバランス感を意識したセレクトになっている。さらに、Falò Brewing のダブルIPAと山椒アンバーラガーも残り数杯とされているため、IPA寄りの飲み手から、麦の甘みや香ばしさを楽しみたい人まで幅広く受け止める内容だ。
大分の中心部で、食事とビールを1杯ずつ合わせながら楽しむ営業スタイルは、クラフトビールの飲み比べを目的に訪れる人にも相性がよさそうだ。席予約なしのスタンディング営業なので、訪問前には営業状況を確認しておくと安心だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。