大分・craft beer Extra HopでFill Brewing「パパパパイナポー」開栓
大分市中央町のおくの細道ビル1階にあるビアパブ craft beer “Extra Hop” が、4月23日の投稿で Fill Brewing の「パパパパイナポー」を新たに開栓。TRAPDOOR の IPA、家守堂の「Tiger Kick」も提供中で、仕事帰りに立ち寄りたいラインナップとなっている。
Fill Brewingの新規開栓が登場
大分市中央町2-6-25 おくの細道ビル1階の craft beer “Extra Hop” では、4月23日の投稿で Fill Brewing の「パパパパイナポー」を開栓したと案内している。投稿によると、今回のバッチは「Nパイン」という、酸味のしっかりした素材を使った仕上がり。久々の再登場ということもあり、定番ではなく“今つながっている一杯”を追いかける楽しさがある。
そのほかのタップ状況
この日のラインナップでは、アメリカの TRAPDOOR の IPA と、家守堂の「Tiger Kick」も終盤戦に入っているとのこと。さらに家守堂は「繋いだばかり」と触れられており、入れ替わりのタイミングを含めて、タップリストの動きが見える内容だ。新顔の開栓と終盤の銘柄が同居するため、訪問のたびに違う表情が楽しめそうだ。
店の雰囲気
Extra Hop は、ビアパブとして国内外のクラフトビールを楽しめる店。おくの細道ビルの1階という立地もあり、中央町で一杯だけ寄るにも使いやすい。投稿では「仕事帰りの1杯」を歓迎する空気感が伝わっており、肩肘張らずにタップの変化を追えるのが魅力だ。派手なイベント告知ではなく、いま飲めるビールを淡々と伝えるスタイルは、ビール好きにとって信頼しやすい。
今回の注目点
- Fill Brewing「パパパパイナポー」が開栓
- TRAPDOOR の IPA は終盤へ
- 家守堂「Tiger Kick」は新しめの接続
大分で“いま何が飲めるか”を確認したいとき、Extra Hop の投稿はそのままタップリストの速報として役立つ。気になる銘柄があるなら、早めのチェックがよさそうだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。