大分・Extra HopでKaruizawa Q「斜光」開栓 家守堂7周年IPAと箕面ピルスナーも
大分市中央町のビアパブ craft beer "Extra Hop" で、Karuizawa Q「斜光」が新規開栓。店内には家守堂の7周年IPAや箕面のピルスナーも並び、7・8月の週末は16時から22時まで通し営業を続ける。
大分市中央町2-6-25 おくの細道ビル1階にあるビアパブ craft beer "Extra Hop" では、7・8月の週末を16:00〜22:00の通し営業で案内している。電子の大分市プレミアム付き商品券が使えるほか、本日限定数のチキンチリローストも用意されている。
注目の樽生
一昨日の新規開栓は、Karuizawa Qの「斜光」。店主は「飲んで気持ちの良いIPA」と紹介しており、ホップの香りを前面に出しつつ、飲み進めやすい1杯として楽しめそうだ。あわせて家守堂の「7周年IPA」も並び、どちらも早めの打ち抜きが見込まれる。
いまの飲みどころ
ラインナップでは、箕面ビールの「箕面のピルスナー」も打ち抜き寸前。昨日はライブイベント「ジャマイカ村同窓会」でBEPPU BREWERYのビールを提供していたこともあり、店にはイベントの余韻が残る。ホップの効いたIPAから、切れのあるピルスナーまで、気分に合わせて選びやすい構成になっている。
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